ダイヤモンドプロジェクト 5期募集スタート

あなたのダイヤモンドは輝いていますか?そしてそれは、キラキラとあなたの周囲に届いていますか?

あなたには、ダイヤモンドがありますか?そしてそれは、あなた自身をキラキラと輝かせていますか?


あなたの強味はなんですか?一言で答えてください!と言われて、あなたは何と答えますか?
答えられない?
だとしたら、あなたは、名前を持っていないのと同じです。
だって、相手から見れば、あなたの事がさっぱり分からない!
つまり・・・・・・
あなたは、存在しないのと同じなんです。

つまり、あなたは本来手にするべき、
「チャンス」と「幸せ」と「収入」と「幸せ」の9割を捨てているんです。


人生を変えた「言葉」との出会い。

桜井由佳さんと言う32才の女性がいます。
由佳さんが13才の夏、父が交通事故で突然亡くなりました。
酒酔い運転で、信号無視のトラックにはねられて即死状態。
最後の言葉も聞けない状態でした。
父は大手の商社マン、東南アジアを中心に駆けめぐる日々。
なかなか家にはいませんが、でも、由佳さんを本当に可愛がってくれました。
父がトラックにはねられたのも、本当に珍しいお休みの日の前日、
「明日は、公園にお弁当を持って行って、家族でお弁当でも食べようか?」と言う約束をしていた前日のことでした。
泣いて泣いて泣き明かしました。
お通夜が終わり、お葬式が終わり、まだまだ涙はかれませんが、でも、少しずつココロの痛みも取れかかってきた頃。
彼女は母と叔父夫婦のこんな会話を耳にしました。
「保険も沢山入ってきただろうし、私の事業に投資をしないかね?」
母が、あれほど人に怒っている声を初めて聞きました。
叔父夫婦は、母のあまりの剣幕に、すごすごと引き上げていきました。
あとで、事情を聞くと、叔父夫婦のやっている、「レストラン」がどうもうまくいていないらしい。
そこで、父の保険金に目をつけた叔父が、ていよく借金の無心に来たらしい。
その後も、銀行や証券会社の人が、一体どこから噂を聞きつけるのか、毎日のように彼女の家を訪ねてきました。
みんな、「ウチに預けてくれるとどんどん増やしますよ!」と言う共通のセールストークでした。
母はそんなトークをまったく信用しませんでした。
あの愛する父が命の代わりに残してくれた大切な「遺産」。
そんな調子ばかりが良い、営業マンに預けるなんて、とても出来なかったんです。
金融機関や保険のセールスマンが訪れる度に、その相手をし、日々人間不信になって行く母の姿を見るのが辛かった。
数年後、大学を無事卒業した由佳さんは、父のいた、商社の世界に身を投じます。
世界でも有数の会社で、由佳さんは丸の内のOLになりました。
そして順調に仕事を続けていたある日、彼女に大きな転機が訪れます。
それは、ある先輩に紹介されて出会った、「ファイナンシャルプランナー」との出会いでした。
その彼女は、由佳さんに実に色んな事を教えてくれました。
そして由佳さんは、こう思いました。
私がこういった知識を身につけていたら、母はあんなに苦しまなくて済んだのに!
それから、由佳さんは、猛勉強を続け、5年前、やっとの思いでファイナンシャルプランナの資格を手にしました。
6年間勤めた、商社を辞め、独立を決心しての事でした。

そして・・・開業。
少しだけあった蓄えを充(あ)てて、小さな事務所も開きました。
独立・起業を、決して安易に考えていた訳ではありません。
でも、まったくお客さんが来ません。
開業当初は友人とか親戚に当たり、お客さんにしていましたが、そんなやり方では早晩底をつきます。
トラブルだって起こりそうになります。
その後、ホームページもつくり、小冊子もつくり、考え得る限りの営業活動はやってみましたが、でもまったく問い合わせの一件もありません。
明日の暮らしへの不安から途方にくれる毎日が始まりました。
恥ずかしくて、前職の同僚を頼ることも出来ません。
コツコツと貯めてきた貯金も底をつきそうになって来ました。
そんな時、友人を通じて、ある、「マーケティング」のセミナーに出席しました。
自分の仕事を、基本から見直そうと思ったんです。
「マーケティングなんて私には関係ない!」と思っていましたが、友人の強い勧めで参加してみました。
彼女の仕事とはまったく畑違いに見えたそのセミナーの講師は、友人の仲良しな知り合いでした。
そこでセミナー後、講師の先生との懇親会で、由佳さんは勇気を持って、自分のビジネスについて、講師に相談してみました。
講師は、彼女の、「ファイナンシャルプランナー:桜井由佳」と書かれた名刺を見た瞬間、こう言いました。
「この名刺ではあなたが誰だか、さっぱり分からないね〜」
更にこんな言葉も・・・。
「誰を相手にビジネスをしたいと思ってるわけ?それがまったく見えないんですよ!
これではお客さんは寄ってきようもないですよね。とにかく自分の強味を見つけて、それを伝えないとダメです!僕はそれを「ダイヤモンド」と呼んでいるんです。」
由佳さんのダイヤモンド探しが始まりました。
先ずは、自分を一番輝かせてくれる言葉を見つけよう!
彼女はその講師が書いている本を頼りに自分のキャッチフレーズをつくる事をはじめました。
自分の強味を考え、書き出す日々が続きました。
講師と、何度もメールでやりとりし、何度もダメ出しをされました。
出口の見えない日々が続きました。
そんなある日、彼女は宇都宮の実家に帰省しました。
母はすでに60才を超えていました。
そして、母の悩みに触れました。
その悩みとは、夫の残してくれた資産管理の相談を出来る相手がいないと言う事・・・。
母はあの父の事故の後遺症を今も引きずっていたんです。
一時、証券会社の知り合いに頼んではみたものの、資産は増えるどころか大きく目減りし、塩漬けになっていました。
でも、そこからどう対処したら良いのか?
誰に文句を言って良いのかすら分からないし、ヘタに相談すれば、またロクな事にならないのでは・・・。
そう考えると、にっちもさっちも行かなくなっていたんです。
誰を信用して良いのかが分からなくなっていたんです。
そんな母の悩みなんて、彼女は全然知りもしませんでした。
由佳さんは、必死になって考えました。
東京に戻る予定を一日延ばし、翌日もじっくりと母の思いを聞きました。
東京に戻ったあと、色んな人のつてで、60才を過ぎた女性と沢山会い、その方々の悩みに触れました。
60以上の人の考え方を知りたくて、世代論も徹底して学びました。
そして、彼女の母の悩みは、実は同年代の女性達の共通の悩みである事を見つけました。
その体験から、彼女は自分にこんなキャッチフレーズをつけました。
『私には、60才を過ぎた母がいます。『60才からの資産運用は、お茶でも飲みながらじっくりと。』 気軽に、気楽に、安心して相談してもらえる存在になろう!

60才以上の女性だけをお客さんにしよう!そう決めたんです。
さらに、こんなサブキャチフレーズも用意しました。
★14才の春のある出来事が、私にFPと言う仕事を選ばせてくれました。★
このキャッチフレーズをつけてから、彼女の中に劇的変化が生まれました。
そう、その講師が言った、「誰のために!」と言うのが明確になったんですね。
そこがハッキリすれば、後はその部分を研ぎ澄ますだけです。
若い人からの相談は勇気を持ってお断りし、他のFPを紹介してあげるようにしました。
それから数週間後、彼女の元には、紹介で相談に来る60以上の女性が溢れていました。
彼女の人柄も相まって、紹介が紹介を呼びました。
由佳さんは、60才以上の女性だけに絞った「相談会」をやり、80人近い集客をしました。
そのうちの2割近い人が由佳さんのお客さんになってくれました。
悩んでいる方には、自宅まで出かけていき、じっくりと話しを聞いてあげました。
その人達のほとんどが彼女のお客さんになってくれました。
あるFPの先輩と一緒にやった60才からの資産管理と言うテーマでのセミナーは、沢山の女性に勇気を与え、 その模様を録画したDVDは大ヒット作になりました。
自分が身につけた知識とスキルで、お母さんが悩んでいた父の遺産も、しっかりと運用できるようになり、母にも笑顔が戻りました。


今、彼女は言います。
「私のダイヤモンドは、高齢の女性に、お金の安心を与える事だったんです!」
さらにこうも続けます。
「言葉って大事ですよね?たった一つの言葉が人の人生を変えちゃうんですからね〜。」



ひとつの言葉が「生き方」をきめた!
さて、もう1人、自分の「ダイヤモンド」を見つけ、大きく羽ばたいた少女がいます。
その物語を聞いて下さい。
ある女子大生がいました。
彼女はある日、書店で僕の『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』を手に取りました。
それはまさに・・・僥倖。
彼女に言わせると、「本が私を呼んだ!」らしいです。(笑)
で、手に取り、巻頭のカラーページをパラパラとめくり、彼女はレジへと直行しました。

別にコピーライターになりたかったわけではないし、そんな関連の仕事を指向していたわけでもない。
でも・・・何故か手に取ってみた。
彼女はその本を読みながら、その本に書かれたコトを忠実に実行し、自分自身に「キャッチコピー」をつけてみました。
彼女の実家は、中華料理屋さんでした。
近所のお客さんがいつも美味しい美味しいと彼女の父に言っている姿を眼にしながら育ちました。
彼女自身、時々お客さんの席に料理を届けた事もありました。
するとお客さんが褒めてくれる。
頭を撫でてくれる。
そんな思いが彼女の中にしっかりと残っていたんです。
そんな記憶を辿りながら、彼女が見よう見まねでつけたキャチフレーズは、
「美味しかったよ!ありがとう!と言われる喜びをエンジンに!」
そして、就職活動にそれを活かすことにしました。
すると面接官の反応がまったく違うんです。
「オッ!」と言う感じで面接官が彼女に興味を持つ。
「何故、このキャッチをつけたんですか?」と必ず訊かれます。
すると、しっかりと答えます。
そこで図らずも、自分の信念とか、食へのこだわりがアピールが出来る。
キャッチフレーズがあるものだから彼女の自己アピールにも「ブレ」がありません。
何がやりたい!何はしたくない!
主張が明快になる分、理解されるチカラも増していきます。
そうして彼女は、第一志望の一つだった超大手の某食品会社に見事合格しました。
正直言って、彼女の出た大学はあまり有名ではありません。
開校以来、初めてかも知れないと言うくらいの快挙らしいです。
彼女は僕に言います。
「私のダイヤモンドは、本当に美味しいものを広めて行く事です。」
そして更に、「人生を変えてくれたのは、言葉です!」・・・と。

そう、これが「ダイヤモンドを見つける!」と言う事の意味です。


ダイヤモンドプロジェクト主宰 中山マコト

中山マコトです。

さて、どうして、僕がこんな事を始めるようになったのか?
そして、このプロジェクトはどんな内容なのか?
その理由を知りたい方は、この先を読み進んでみてください。
常識通りに生きていたのでは、所詮、今のままから抜け出せません
いつまでたっても、人と同じか、良くて後ろをついていくだけ。
それでいいんですか?
本当にそれでいいんですか?
あなたが何もしなければ、一生今のまま。
何一つ変わりません。
だったらどうするか?
今のままから抜けだし、あなたが一番輝く未来を手にするには
どうしたらよいか?
つまらない常識へのこだわりを捨て、つまらない日常から抜け出し、
新たな平野に立つために・・・
ダイヤモンド・プロジェクトがあります。

ダイヤモンド・プロジェクト第6期発進!

 

“とっても不思議なこと。”

最近、僕の周辺で本を出版する人がとても多い。
ダイヤモンド・プロジェクトのメンバーにももちろんいますし、そうで無い知り合いにもとても多い。
例えば、こんな人達です。
田中徹さん。
大阪に住む、とても素敵な営業コンサルタントです。
企業の営業部隊をてこ入れし、強くするのが誰より得意です。
僕は、彼が書いていた分厚いマニュアルを目にした瞬間、これは世に出すべきだ!と直観し、ある出版社に引き合わせました。
そうして誕生したのがこの本です。

       

鳥居万友美さん。
彼女は普通の奥様でした。
で、ダイヤモンド・プロジェクトの一期生でもあります。
FXに堪能で、頑張りや。とても聡明で美しい女性です。
でも、彼女にはちょっとした悩みがありました。
それは・・自分のやりたいビジネスのターゲット言うか、コンセプトがハッキリしなかったんです。
で、僕はそこの部分にメスを入れ、アドヴァイスをしました。
すると、彼女の周りに激変が訪れました。
今や彼女は数万部を売るFXの本の著者として、毎日駆け回る日々を送っています。

     

そして、西沢友樹さん。
彼も、ダイヤモンド・プロジェクトのメンバです。
僕と知り合う前から本の構想は持っていたのですが、色々とアドヴァイスをしながらとても良い本を世に出しました。

    

そして、あまきみちこさん。
彼女もダイヤモンド・プロジェクトのメンバですね。
製薬メーカーに勤める彼女が、ある出会いから逆転人生をひた走る。
僕にとって、これほどの幸せは無い!と言っても良いくらいです。



池崎晴美さん。
彼女とは、僕のセミナーで出会いました。
彼女は聴講生だったんです。
で、その後、ちょこちょことメールのやりとりをしながら見守っていました。
そして、こんな素晴らしい本を世に出してくれました。

    

高田靖久さん。
彼はメルマガの書き手としてのお友達です。
たまたま、僕が出版社のご紹介をしたあたりから、加速しました。
サラリーマンを続けながら、実に鋭い切り口を提示するメルマガを書き、結果として素晴らしい本をモノにしましたね。
アマゾンで、ハリーポッターを抜いて総合1位を獲得したのも快挙です。

    

横ヨウコさん。
彼女は、僕の本のイラストを手がけてくれた事から仲良くなりました。
で、イラストとはあまり関連の無い本を書いてしまいました。
とても面白い、楽しい方です。
四国から東京に移り住んで来たので、一緒にお酒を飲む機会が増えそうです。(笑)

    

たった一年弱です。

たた一年弱の間に、これだけの人が本を出した。
不思議です・・・。
まだまだ、実は沢山いらっしゃるんですが、とりあえずこのくらいにしましょうか?
さて、どうして僕の周辺には本を出す人が多いのだろうか?
それはどうしてだろうか?

考えてみると、答えは一つ!

彼らは、僕中山と「意識のキャッチボール」をしたからです。
そうする事で、自分の中に眠っていた「本当の強味」がハッキリと見えてきた。
あとはそれをカタチにして出していけば良い!
その具体的な手法の一つが「本を出す!」と言う事です。
この、ダイヤモンド・プロジェクト。

要は、その「自分だけではどうしても見ることの出来なかった本来の強味とか、やるべき事」を、僕との間のキャッチボールを通じて発見する!と言う事でもあるんです。

そのために、「キャチコピーの書き方の本」を、シリーズ累計で、46500冊も売った僕、中山マコトが、

         注目
“世界であなたたった一人だけのキャッチコピーをつくります!”
そして、
そのキャッチコピーの最高の使い方を伝授します。


【体験者の声】

ここで、僕と苦楽を共にしている、あるメンバの話しをご紹介しましょう。

【出会いと進化のマジシャン 後藤 光正さん 】

◆出会いと進化と化学変化と!!

ダイヤモンドプロジェクトが始まったのが4月。
第一期生として参加してからあっという間に月日はたち、はやくも私が中山さんと出会って10月で3年半が経ちました。

中山さんとの出会いが始まった最初の一年は私にとって、生涯忘れられない年になることは間違いない。
大げさではなく、ホントにそう思うのです。
私の仕事は広告業。
今の仕事の進め方に、これで、いいのかなー、これでお客様に、お客様のお客様に伝わるのかなーと思いつつ、日ごろのパタパタした生活の中なんとなく過ごしていた頃。
なんかしたいけど、なんとかしたいけどでもどうしたら?

1歩踏み出す事の大切さを口にはだし、時には、人に言ってたりする自分がいるけど、自分自身は?といわれると、不安と思いと現実のギャップで揺れ動いてた2年前。

そんな時、出会ったのが、中山さんの著書、キキダスマーケティング。
本屋でみつけて、そのまま立ち読みで一気に読破!
(その後ちゃんと買いましたよ)
自分で考えるな、人に聞け!
これだ!!
ついついクリエイティブという聞えはいいけど、ある意味押し付け気味になりがちな仕事に関わる中で、これほど真逆的、でもシンプルだけど真理な考え方にたどり着き、何度も何度も読み返しました。
私の尊敬する同じ業界の先輩も、同じ本を持っていて、あの考え方はすごい!あってみたいねといつも2人で話していました。
(ちなみに先輩はダイヤモンド2期生です)

地元仙台でも交流会、勉強会をちょこちょこ開催していましたので、じゃー仙台に呼んじゃおーという自然な流れになり、その先輩と中山さんにメールを出して、東京へ会いに・・・今思えばずいぶん大胆だなと思いますが。

中山さんも快くお時間をいただき、ぜひ仙台でセミナーをしてほしいという願いを、その場でOKをいただきました。
そうして、こうして、昼からビールを飲みながら(初対面の時から飲んでましたね)
いろいろお話するうちに、4月から立ち上げる、ダイヤモンドプロジェクトの話になり、
中山さん本人を目の前にして、なぜダイヤモンドをやるのかという、熱い思いを直接聞くうちに今度は逆に私が、
『ダイヤモンドはいります!』
とその場で言ったのをいまでも鮮明に覚えています。
このときの出会い,決断が私を大きく変えましたね。
ダイヤモンドに入り、中山さんと、時にはメールで、時には電話で、時には飲みながら(これが一番多い?)自分を最適に表現する方向性を、ともに磨いていきました。

ある意味自分のイヤな、できていない部分にもしっかり目を向けないといけないことも多く、しんどいなと思うことも、多いですが、一人だとどうしても甘えがでたり、いいわけがでたり結局堂々巡りの繰り返しですが、
中山さんに、なぜそれをしたいの?
それをするにはどうしたらいいと思う?
それができるとどんな気分?
などなど、的確でするどいフレーズをぶつけられるたびに、進化していく音を聞きました。
2人3脚、いや3人4脚で進めるうちに、行き先が1メートルしか見えなかったものが
2メートル、3メートルと少しづつ目の前がクリアーになっていったのです。

私の方向性のキーワードは 、中山さんとのやりとりから見いだした『出会いと変化・つなげる』
4月にダイヤモンドに参加した時、私は『似顔絵名刺プランナー』と名乗っていました

会社ではない、自分を表現した個人名刺 My名刺を作りませんか?と広告業につとめていることを生かして制作を開始。
その仕事の肩書きとして使用していたのです 。
ダイヤモンド・プロジェクトに参加したのも、名刺プランナーとしてどうダイヤモンドを磨こうかと思っていたからです。
ですが、お二人に相談するうちに、
「あなたは、名刺を作ることが目的なのですか?」と。

「あなたが手がけた名刺が、どう活かされ、その名刺のお陰で仕事のやり方や、人とのつきあいが変わる!そんな瞬間に立ち会いたいのではないのですか?」と、とても鋭く、ぐさっとくるキーワードがありました。

もちろん、私の答えは『イエス!』です
私はいつしか 自分を表現する手段であった名刺づくりが、お金をいただくという行為から目的にすり替わってしまってたのです。

中山さんのおかげで、その深い落とし穴に入り込まずにすぎました。
感謝です。

それから私は 、中山さんから教えていただいたというより気づかさせていただいた部分を大事に、大切に、名刺づくりだけでなく、人と人が出会う場の提供活動を加速させました。
(出会いとイベントの融合ですね)

地元仙台でも上質な出会いとセミナーを!を合い言葉に、設立した ビジネス探偵団というセミナー企画団体でも中山さんの100人セミナーをはじめ

http://www.e-touhoku.com/1/819.html

カシータセミナー600人達成 、佐藤富雄先生講演280人二ヶ月間完売!など、1年間で総勢約1000名もの方にご参加いただく出会いの場の提供をすることができました。

たくさんの方の名刺も作らせていただきました。
中山さんからいただいたアドヴァイス。
『出会いと進化 イベント』がつながりだしたのです。
現在私は、中山さんにつけていただいたキャッチコピー、
『出会いと進化のマジシャン』を名乗っています。

マジックはタネも仕掛けもあるものですが 、『タネ』を名刺(自分表現)、 『出会い(イベント)』を仕掛けとして出会いと進化のマジックをどんどん繰り広げていきます。
おかげさまで 、今年も大がかりなマジックができそうです。
これからどんな出会いと進化と化学変化が起こるのか。
とても楽しみな一年になりそうです。
中山さん、
いつもありがとうございます!
そして
ダイヤモンドプロジェクトへ進む決断をした自分にも拍手。


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さて、ここで僕がいつもお話ししている「”脱”常識発想」の一端を見ていただきましょう。
どれか一つだけでも、「そうだね!確かに!」と言うものがあれば、あなたも”脱”常識な生き方をする能力があります。

 

知り合いは増やすな!理解者をつくれ!
→「人脈」とは「この人から頼まれたら決してイヤとは言えない関係」のコトを言います。そんな人を何人持っているかがあなたの人生を決めるんです。名刺など何枚持っていてもなんの役にも立たない。どうすれば「深く」つきあえるか!だけを考えましょう。

自分自身のガイドラインを決めろ!
→仕事の能力を尖らせ、余計なコトをしないで済ませるためにも「ガイドライン」を創ってください。ガイドラインとは、あなたの強味・持ち味を一瞬にして相手に分からせ、興味を涌かせ、相手の方からあなたに接近してくるようにし向ける最強のフレーズです。そして、あなたに本当の実力をつけさせる魔法の言葉でもあります。僕、中山の場合は「シンクロニスト」を名乗っていますが、店とお客、会社とお客、会社と会社などの「コミュニケーションのズレ」をピタッと合わせるのが僕の仕事。だから、そのために僕は「シンクロさせる技術」を徹底して研究し、身につけ、研ぎ澄ませて来ました。シンクロさせるコトに関係ないことはしなくなったんです。つまりガイドラインとは「あなたを伝え!」「余計なコトを省く」ための魔法の杖です。

誰からも見える、高い高いタワーを立てろ!
→このタワーの事を「キャッチフレーズ」と呼びます。あなたの本当の強味、周囲に伝わっていますか?そしてそれは、誰からも、どんなに遠くからでも見えるものになっていますか?見えなければ相手はあなたのそばに寄って来ようがないですよね?高い高いタワーを建てれば人はそれを目指して歩く!
そしていずれ辿り着く。どんな巨大な建物でも、東京ドームのように高さが無ければ、他のビルに邪魔されて人からは見えません。だから目指せないし、辿り着けない。さ〜、高い高いタワーを建てましょう。

仕事は貰うものでは無い!勝手にやって来るものだ。
→売り込もうとするから相手は逃げる。だって、売り込まれるのってみんな嫌いだから・・・。
肝心なのは「相手にとってあなたがどんなメリットを提供できるか?」と言うその一点。
それだけに絞った、「キャッチフレーズ」を持ちなさい!そうしたら、あなたを探している人が勝手に見つけて寄ってきてくれます。

仕事の断り方を20種類持て!
→嫌な仕事は「嫌なヤツ」からやってくる。良い仕事をする最大のポイントは、嫌なヤツの仕事を引き受けないこと。
そのためには、「相手が納得せざるを得ない断りフレーズ」が必要。
揉めない、喧嘩にならない、嫌われない・・・。そんな状況に応じた断り方を20パターン持とう。これを実現してくれるのが「ガイドライン」なんです。

呼ばれても行くな!もったいをつけよう!
→声をかけられてひょいひょい出向いてばかりいると、「ヒマなのか?」としか見えない。仕事の出来ない人としか見えない。
声がかかったら、必ず「その日は打ち合わせとか商談が立て込んでいて時間が取れません!」と言ってみよう。そうしてあなたの方から時間をいくつか指定する。それでもOKと言ってくれる人だけが本物のお客さんなのだ。

何故?と問う習慣を!
→楽しい、つまらない、悔しい、嬉しい、人の感情が動くのには必ず「理由」があるんです。その理由を自分なりに拘(こだわ)って解明するか、それとも単に右から左へとスルーするか?ではあなたの説得力に天と地ほどの違いが生じます。例えば何人かで居酒屋に行き、とても楽しかったとする。で、「今日は楽しかったね〜」で終わるのが普通の人。「どうして、具体的に何があったから楽しいって感じたんだろう?」と考え、具体的な理由をキャッチするのが普通じゃない人です。頭に来た!もう二度と来ない!と怒るだけではなく、「なんで?どうして頭に来たんだっけ?」と追求する。その理由を沢山持っている人ほど、人の気持ちが分かるし、強い。スルーしないで、ぜひそこに拘(こだわ)ってみてください。

自己啓発書は読むな!
→自己啓発書ばかりを次々に読みあさっている人がいますが、あれ、やめた方が良いと思います。どうしてか?と言うと、自己啓発書と言うのは、「行動に移さないと意味のないもの」だからです。自己啓発書を読む!感銘を受けた!そうしたらその受けた感銘をどうしたら「具体的」に自分の仕事とか人生に活かすか!と言うのがポイントなんです。自己啓発書の「通」になってもな〜〜んの価値もありません。その意味では自己啓発書と言うのは「答え」が書いてないんですね。と言うか・・・書けない。だから、あなた自身が「具現化」してあげないといけないわけです。必ず、「こうやれば具体的になるな!」と考え、実行してみてくださいね!

出し惜しみをせずにどんどん与えてあげよう!
→遠慮したり出し惜しみをする必要はありません。人は与えられるとどうしてもお返しをしなければ気が済まなくなる生き物なんです。この心理のコトを「返報性の原理」と言います。与えましょう!相手が欲している情報をどんどん与えるコトで、相手はあなたにお返しをしないではいられなくなるんです。

セールストークは身につけるな!
セールストークなんて、普遍ではない。いくらセールス本を読んでも、それは一部の天才営業マンの自慢話でしか無いのが殆ど。あなたはあなたの方法を見つけるべきだ。

これらは、ホンの一部ですが、何となく分かっていただけたでしょうか?
要は、このくらいの発想を持てなければ、今の時代、絶対に闘ってはいけない!と言うことなんですね。

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”一人で考えてたって、ラチあかないでしょ?”
いかがでしたか?
冒頭にお話しした僕の姿は未来のあなたの姿でもあるんです。
僕は、なんとか成功にこぎ着けました。
でも、それにはスゴイ苦労が伴ったんです。
それは何か?
僕が唯一苦しんだのは一体何か?
それは・・・・・
相談相手がいなかったと言う事。

会社と揉めてるものだから、誰にも相談が出来ない。
だからすべて自分で考え、自分で判断しないといけない。
これ、正直言ってキツイです。
ここであなたに質問です。
あなたに、真の相談相手はいますか?
あなたの、心の奥に隠れているのは、「本当の相談相手が欲しい!」と言う気持ちなのではないですか?
ひょっとして、あなたもそうなのではないですか?
だから今、ココを読んでいるのではないですか?
相談相手がいなくて、1人で悶々と考えていたからこそ、これまで、あなたは前に進めなかったんじゃないですか?
僕が、その相談相手になりましょう。
どうして僕が、僕自身が「あなたの相談相手」になろうと思うのか?
あるいは、なれると思うのか?
と言う点についてお話ししましょうか?

【あなたの中に、仲間との「化学変化」を起こしませんか?

一つ!

答えを見つけると言う行為は、「化学変化」なんです。
1人だけでは、決して「化学変化」は起こせません。
いくら頑張っても、「無理」なんです。
あり得ない!
その「あり得ないこと」を自分1人でやろう!としていたのが、今日までのあなただったんじゃないですか?
僕自身、決して万能なんかじゃないです。
すべてを分かるわけではない!
だからこそ、一緒に歩いてくれる仲間が必要なんだと思うんです。
僕自身、本当に素晴らしい仲間に恵まれたお陰で、今の場所にいる!
そう確信できるからです。
1人では、な〜〜〜んにも出来ないんですよ。

【異質なもののぶつかり合いだけが、化学変化を生み出す!】
1人で悩まず、1人で入りこまず、色んな人の考え方や進み方を目の当たりにすることで、あなたの中にも、必ず大きな化学変化が訪れます。
どうしてか?と言うと・・・・
異質なモノがぶつかり合うからなんです。

化学変化を超えて、異質なモノ同士がぶつかると、核融合が起こります。

会社は、「同質」を求めます。
家族も同質を求めます。
同じような考え方、同じような体質、それを要求します。

その方が分かりやすいし、同じ方向を向きやすい!
等質なんです。

だから、 家庭や会社、仲間内では「化学変化」は起こらない!

回りと同じである事が、本当にあなたにとって、必要か?なんて一体誰が決めるんですか?
あなた自身にとって、「組織」に順応する事がベストであるかどうか?なんて、絶対に誰にも分からない!
だから、異質な物同士のぶつかり合いが必要なんです。

この「ダイヤモンド・プロジェクト」には、仲間達がいます。
あなたと、「化学変化」を起こしたがっている、「素敵な仲間達」がいます。
だから・・・安心してください。

それから、もう一つの理由!
それは、「答え」は、手順で見つかる!と言うこと。
決して「信心」とか、「信仰」とか、「祈り」とか、そんな宗教的なものなんかじゃなくて、ちゃんとした手順を経た結果、ちゃんとたどり着けるものなんだ!と言うこと。
そして、その「手順」を僕は身につけている!と言うこと。
だから・・・・僕がその「相談相手になりましょう!」と言うのが、このお手紙の趣旨です。

さてここで、ダイヤモンド・プロジェクトに参加したあとに、あなたに起こるスーパーな変化についてお話ししましょう。

 

世界でたった一つの、「自分のタイトル」を見つけだし、自分は、「こう言う人間だ!」とハッキリ言える。
→人が自信を持てない最大の理由は「自分が何だかわからない!」からです。
例えば、会社から与えられている名刺を持っていても、○○部○○課主任・・・では、あなた自身はどこにもいませんし、ただの「専業主婦」では、あなたらしさはどこにもありません。
ですが、「私はこれだ!」と言うキーワードさえ見つかれば、自信が芽生え、一気に胸が張れるようになるのです。
ダイヤモンドプロジェクトでは、そうした「誰だか分からないあなた」に「ハッキリとした「キャッチフレーズ」を見つけていただきます。

自分の「キャッチ」を生み出すことで、仕事や仲間が勝手に寄ってきてくれる。
→「自分自身のキャッチフレーズ」を持つと、一気に「仲間」や「友達」が増えます。
それは、「あなたらしさが相手に伝わりやすくなる」と言うことと同時に、「あなた自身が、相手にハッキリと見える」からです。
イコール、仕事のチャンスも飛躍的に増えます。
伝えなければ、絶対に相手には見えません。
見えなければ、あなたの存在は、相手にとって「居ないこと」と同じなんです。
あなたのイメージの輪郭をハッキリさせ、仲間や友達を増やすためにも、「自分だけのキャッチフレーズ」を持つことは不可欠なんです。

自分を、大好きになれる。
→「これが自分です!」と言い切れる生き方を見つける・・・。
それは、胸を張って進む人生そのものです。
自信が生まれてきますし、周囲の目が何より変わってきます。
周囲との交流も増え、前向きな生き方を手に入れたあなたは、そんな自分が「大好き」になります。

一緒に、同じ方向を向いて走ってくれる、上質な仲間がみつかる。
→1人で考え、1人で悩み、1人で落ち込むことを、ダイヤモンド・プロジェクトでは最も嫌います。
1人で考えても、それは所詮「狭い狭い世界」のこと。
なんの解決も生み出せません。
だからこそ、僕のような、コミュニケーションのプロが必要なんです。
外からの刺激によってだけ、人は変化できるんです。
しかも、後述する個人面談や、交流会などで、どんどん仲良くなっていただきます。
これは・・・・義務です(笑)。
だから、ダイヤモンド・プロジェクトでは人脈の拡がりが一気に加速するのです。

講師と、とにかく、納得行くまで「面談」ができ、腑に落ちる「結論」が見つかる。
→中山自身、いくつかの「起業セミナー」を受講したり「起業塾」に生徒として参加してみました。
そこで見たモノは、オートメーションのように、人をモノとして扱う信じられない運営でした。
参加者全員に届く、まったく同じ内容のテキスト。
全員、自分の言う通りにやれば成功するよ!と言う、根拠のない押しつけ。
自分は自分だ!自分らしいやり方を知りたい!
そう叫んでも、「まずは言われた通りやってみなさい!」の一点張り。
最後まで、中山の願いが聞き入れられることはありませんでした。
ダイヤモンド・プロジェクトでは、あなたが心底納得行く「面談」を用意しています。

「目標設定」と「スケジューリング」が簡単にできる。
→やりたい!やらなければ!と気持ちでは思っていても、「いつまでに!」と言う設定がなければ絶対に目的は達成できません。
あなたの目の前には、「やらなければいけないこと」「やった方がよいこと」「やらなくてもよいこと」が渾然としています。
その「色んなもの」をおもちゃ箱にぶち込んで、床の上にぶちまけた状態が今のあなたではないですか?
全部を整理し、ちゃんと優先順位をつけ、順番を守って進んでいく。
それをやりきるだけで、あなたの未来は急にハッキリとした「輪郭」を持ってきます。
そのやり方をお教えします。

生き方の「ガイドライン」が手に入り、イヤなことをやれなくなる。
→イヤなことをやらなくなる!の間違いではありません。「やれなく」なるんです。
自分をちゃんと見つめ、やりたいことをハッキリさせたあなたにやってくるのは、「やりたくないことをやらない!」と言う生き方です。
そりゃそうです。選択の基準がビシッと明確になるわけですから、そこから外れることは自動的にオミットされるようになりますよね?
そのやり方をお教えします。

明るく、前向きで、アグレッシヴなイメージと生き方が獲得できる。
→自分らしさが見つかる!と言うことは、他人と自分らしく接することが出来る!と言うこと。
そして、そのことがあなた自身の「自信」に繋がります。
そりゃそうです。
私は「これです!」って言い切れるんですから・・・。
この「自分らしい自分発見」、他では絶対に見られない、ダイヤモンド・プロジェクトだけの特徴です。

本当にやりたいことが見つかり、好きなことしかやらなくて良くなるので、ストレスから解放される。
→自分に自信が持てないと、どうしても他人の言うことに従うことになって行きますよね?
仕事でも、プライベートでもそれは同じです。
つまり「イヤなことを断る勇気」が持てないんですね。
僕自身、使われるだけの会社員時代、ものすごいストレスで、眠れないなんてこともしょっちゅうでした。
でも、目標設定がしっかりとでき、ガイドラインを設定すると、「やりたく無いこと」「やってはいけないこと」の順番が明確になり、「やらないこと」が決まるんです。
だから、圧倒的に「ストレス」が減ります。これ、別世界です。

好きなことで収入を生む素晴らしさを実感できる。
金額の大小ではなく、人が得る収入は「好きなこと」の対価であるべき・・・と中山は考えます。
イヤなことをやってお金が入っても、それは「やらされ感」の「対価としてのもの。
決して、気持ちよくはないですよね?
先ずは、好きなことをしっかりと見つけ、その先に収入を得る道筋を見つけるべきです。
一回だけの人生です。
「好きなこと」=「収入」と言う方程式を作ってみませんか?

インターネットで稼ぐだけが人生ではない!と理解できる。
→最近、ネットを使って手早く稼ぐ!系のセミナーや商材が跳梁跋扈しています。
でも、正直、そのほとんどは「偽物」、「詐欺」に類するものです。
あなたはどう思います?本当に稼げるノウハウがあるのなら、他人に教えたりしませんよね?
だから、一度ネットを離れてみましょう。
パソコンの前から離れ、ネット以外にも可能性はあるんじゃないか?
大切なことを見落としているんじゃないか?
そう思い返すことで、あなたの可能性は飛躍的に広がるんです。
そんな場を提供します。

自分のやりやすい、フィットした方法で、未来に向かって進んでいける。
→あなたにはあなたにとっての「向き不向き」があるはずです。
使える時間も人それぞれですし、これまでどんな人生を送ってきたか?によってもこれから進むべき方向は百人百様の筈です。
だから、ダイヤモンド・プロジェクトでは、「個人面談」を最重視します。
時間を気にせず、心ゆくまでじっくりとあなたとの交流を深め、あなたの考えを伺い、悩みを整理し、その中から、一緒にあなたの未来を見つけて行きます。

ベストセラー作家を、家庭教師に出来る。
個人面談を行うにあたり、一番大事なモノはなんだと思いますか?
それは、コミュニケーション力です。(当然ですよね?)
でも、中山がこれまで体験した「起業塾」の面談は、はっきり言って面談とも呼べないレベルのお粗末な内容でした。
何故なら、そうした「起業塾」の主催者のほとんどが、ネットビジネス中心の世界しか知らないからです。
つまり、人と人との1対1の関係が苦手なんです。
それに対し、ダイヤモンド・プロジェクトの講師は、コミュニケーションの世界で抜群の実績を上げています。
実績だけでなく、日々、コミュニケーションのスキルを上げることに労力を使っています。
だって、それが仕事ですからね。
安心して、飛び込んできてください。
テクニックや技術を覚える前に、人間としての関係づくりの腕前をみてください。

いつでも、好きなときに「中山」と仕事やプライベートの交流が出来る。
中山は正直、忙しいです。
本業の「コミュニケーション業」に加え、セミナーの講師や、雑誌への投稿、新しい著書の執筆、色んなクライアントと会ったり、打ち合わせもしなければいけないし、友達や家族との時間も大切にしています。
だからこそ、時間の使い方にはとてもシビアです。
あなたも忙しいと思いますが、なんとか時間をやりくりして、僕を使いきって下さい。
必要であれば、いつでも時間を創ります。
メール、電話、自由です。
いわば、あなた専用の家庭教師だと思っていただき、積極的に相談を持ちかけて欲しいんです。

中山の「仕事術」に直接触れることが出来る。
僕は、これまで8冊の著書を持っています。
12月には9冊目の著書が出ますし、10冊目の本もそれと前後して出る予定です
これからもどんどん書いていくつもりです。
いくつかのヒットマニュアルも書いていますし、セミナをやり、その様子を収めた映像の販売もしています。
でも、でもなんです。
そうした中では、とても全部は語りきれないものがほとんどなんですね。
そりゃそうです。
人は日々進化していますから・・・。
毎日、新しくなってますから・・・。
一度会って、それで終わりにはしないでください。
僕と直接接触できる時間はとても貴重だと思います。
直接、目の前で、臨機応変な対応法や発想法、考え方、知識などに触れることは、あなたの人生そのものにとっても、とても有益な機会だと思います。

中山の人脈により、出版社の編集者とも交流が出来る。
→本を出していると言うことは、当然ながら「出版社」の編集者との人脈を持っていると言うこと。
それは当然ですが、もう一つ、大事なことがあります。
それは・・・・・・著者仲間との交流です。
知り合いの作家とかビジネス書の著者を通じて、実に色んな出版社の編集者とのつながりが生まれます。
そして、そうした関係で、
「このテーマだったら、あの出版社のあの編集者と相性が良さそうだな!」
と言った判断をし、お互いに紹介のしあいをしたりしています。
事実、中山が仲良くさせていただいているある女流作家の方は、中山の著書への推薦文を書いてくれた縁がキッカケで、中山を担当してくれた編集者のもとで新著を出し、10万部も目前と言う、ベストセラーになりました。
こうしたチャンスが、あなたに訪れる可能性はいつだってあるんです。

出版デビュー、セミナー講師デビューの可能性が圧倒的に高くなる。
→後で、お話ししますが、ダイヤモンド・プロジェクトでは、メンバー全員に「BLOG」を書いていただきます。
それは、このプロジェクトが「情報発信」をとても大切にするからです。
そして、そうした情報発信の中から、新しい画期的な出会いが生じて来ます。
事実、中山の弟子に当たる「24才」の女の子は、BLOGがキッカケで「ラジオ」から声がかかり、テレビ番組に出演し、一気に2冊の本を世に出す!と言う離れ業を達成しました。
そうした「新たな出会い」を加速することで、あなたのデビューの可能性は飛躍的に高まります。

自分が、読んでいた大好きな「雑誌」に自分自身が載ることが出来る。
同じ様なケースで、自分が大好きで読んでいた「グラツィア」と言う雑誌の取材を受け、自分自身がその雑誌に載っちゃった・・と言う奥様がいます。
これも、マメに情報発信をしていたからこそのこと。
それが無ければ、そうした劇的な出会いは絶対に無かったでしょう。
中山自身も、自分が毎月購読していた「販促会議」と言う月刊誌から執筆の依頼が来たときは、小躍りするほど嬉しかった記憶があります。
そうしたチャンスも、自分からつかみに行かなければ、絶対にやってきません。

人との「コミュニケーション」の楽しさを心から実感できる。
ダイヤモンド・プロジェクトに参加した瞬間から、あなたは1人ではありません。
中山と、そこに集う仲間達との、遠慮のいらない交流がそこには待っています。
ネットのビジネス、例えば「アフィリエイト」や「商材販売」と違って、ダイヤモンド・プロジェクトのメンバーは決して「ライバル」ではありません。
客を取った取られた!と言うような低次元の争いには無縁なメンバーです。
それぞれが、違う分野に生きている「切磋琢磨しあう」仲間達です。
そんな中で、人と繋がること、刺激しあうこと、支えあうことの楽しさを体験してください。

BLOG、メルマガなどで自分の存在をアピールできる。
伝えることの原点は「書くこと」です。
しかも、誰かの目を意識して書く・・・と言うことが大事です。
ですから、ダイヤモンド・プロジェクトでは、必ずBLOGを書いていただくと先ほど言いましたね。
あ、安心してください。もしあなたに知識がなくっても、誰でもBLOGを始められるスタートマニュアルを進呈します。
そして、良質で上質な読者を、お金をかけずに増やす方法を書いたマニュアルまで進呈しちゃいます。
そして、メンバーとの交流を思う存分楽しんで下さい。
読まれる喜び、読んであげる喜びは、一人っきりでは絶対に体験できない刺激的な世界です。

伝える「文章力」が身に付く。
BLOGやメルマガを書くことで、「読まれること」を意識した文章力が身に付きます。
もちろん、僕が、内容、テーマも含めたアドヴァイスを致します。
これだけでも、10万円以上の価値があると思いますが、いかがでしょうか?

自分の今やってることの「勘違い」や「間違い」を発見でき、効率性の高い方法に変えていける。
→自分が今やっていることへの「客観性」を持てていない人、とても多いです。
だから、しっかりと考えずに進んでしまい、結果、とても無駄なことに「時間」と「労力」を使ってしまうことになるんです。
客観性とは、「俯瞰」すること。
俯瞰とは「全体を見渡すこと」です。
それさえ身につければ、「勘違い」「間違い」なんてアッという間になくなり、全ての行為の効率性が増すんです。
その具体的なやり方をお教えします。

押しつけられるのはなく、自分が主体で、新しいことに取り組める。
→ダイヤモンド・プロジェクトで、あなたに身につけていただく最大のものは「自立心」です。
闇雲(やみくも)に人を頼るのではなく、自分を中心に置いて、仲間達と一緒に、自分らしさを研ぎ澄まして行くチカラです。
その先にあるのは、誰かに「押しつけられる」のではなく、「あなた自身」が全てをコントロールできる世界です。
そうすると、どんどん新しいテーマが見つかってきます。
怖がらずにチャレンジしましょう。

会社や取引先にペコペコしなくなる。
→自分が主体の生活を手に入れたあなたは、他人からの影響を受けなくなります。
つまり、意味なくペコペコしたり、へつらうことをしなくて良くなるんです。
やりたいことをやる!やりたくないことはやらない!
そうしたメリハリのある、自信に満ちた世界が手に入るんです。

今の仕事の成績が圧倒的に向上する。
→当然ですが、ダイヤモンド・プロジェクトで実力をつけると、それは今のあなたのお仕事や生活の実力をもアップさせます。
つまり、成績が上がる・・・と言うこと。
存分に活躍してみてください。

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さて、ここであなたの先輩達の生の声を聴いてみましょうか?
その前に、これまで「ダイヤモンド・プロジェクト」で、自分なりのダイヤモンドを見つけていったメンバーの話しを聞いてみてくださいね。

ここに書かれている事は、全部事実。
すべて、ダイヤモンド・プロジェクトのメンバーに起こったことです。

【NPO法人ネット婚しぇるじゅ 副理事長 佐藤律子さん】
私が、中山マコトさんと出会ったのは、NPO法人ネット婚しぇるじゅを立ち上げたばかりで、どうやって進めていけばよいのか、右も左も分からないときでした。
そんな私には、仲間が、指導者が、どうしても必要でした。
叶えたい夢があって、まっすぐに一生懸命に努力をしても、独りで走り続けるのは、つまらないし、不安もいっぱいになる。
誰かに支えてもらいたい、誰かに聞いてもらいたい。
そんなとき、助け合える仲間がいたら・・。
そんなとき、励まし合える仲間がいたら・・。
そんなとき、頑張りを認めてくれる仲間がいたら・・。
そう思っていたときに、中山マコトさんと出会って衝撃を受けました。
私の知らないことをこんなに知っている人に出会ったのは初めてでした。
「この人だ!」
即、ダイヤモンドPJに入り、1期〜2期までお世話になりました。
私は、迷ったり、困ったら、すぐに中山さんにSOSを出しました。
彼は惜しみなく、いろいろなアドバイスをくれて、行動も起こしてくれました。
1期の時、ひたすら自分に迷い、自分の中のダイヤモンドを探すだけで終わりました。
2期の時、やっと「私」というダイヤモンドを見つけ、寝る間も惜しんで磨きはじめました。
そうした日々を過ごし、卒業間近の今、私は変わりました。
自分の背骨が何なのかが、はっきり分かりました。
自分がやるべきことが、これ以上ないくらい明確になりました。
すると、私の夢の集大成である
NPO法人ネット婚しぇるじゅが、急激に加速し始めました。
http://www.net-concierge.org/
ダイヤモンドPJに入ったから、自動的に成功するのではありません。
ダイヤモンドPJに入ったからこそ、普通より何倍も努力が必要なんです。
自分はどんな努力をすればいいのか?
それを教えてくれるのが、ダイヤモンドPJです。
迷ったり、困ったりしたら、すぐに助けを求めればいいのです。
そのために、中山マコトさんが、側にいるんですから。

NPO法人ネット婚しぇるじゅ 副理事長 佐藤律子
http://www.net-concierge.org/

【(株)惣兵衛 代表畠山さゆりさん】

ダイヤモンドプロジェクトは万人に効く奇跡の薬ではありません。
元々 それぞれが持っていて顕在意識にでてきていない答えを導びく指針のようなものだと 感じています。
答えはすでに自分は持っているのだと思います。
それを上手く心の表面に押しだし気づかせてくれる お手伝いをしてくれるのが、ダイヤモンドプロジェクトかな。
他力本願の人は上手くいかないよ。
どうしてもどうしても自分の行くべき道に光をあてたい!
という強い気持ちを持つ人順に効果が期待できると思います。
効果がでるかでないか、あくまで主導権は自分にあります。
私の場合第一期は個人で参加しました。
毎日くるメールの質問に、自分だけ対応しちゃもったいないなーとスタッフ全員でとりくんでみました。
そしたら…
そのとりくみをきっかけに各自に問題意識がおきて自分たちのビジネススタイルを真剣に見つめなおすことになったんです。
どんなビジョンでどんなサービスを提供すればお客さまも弊社も社会も喜ぶのか
仕事を通して何をつたえていくのか?
くり返し話し合っていくことで仕事する意義や目的が明らかになって業績もあがっていったのです。
第二期は個人ではなく社内コンサルしてもらうような形で参加しました。
面談もスタッフ2人で受けました。
一期で大まかな形になった事業ビジョンを伝え方向性を確認していただきました。
中山さんはそれを聞いてちょこちょこアドバイスをするだけ。
でも!そのアドバイスは大まかな形の事業ビジョンの肝の部分でした。
だるまに目がはいるっていうか、龍に目がはいるっていうか、仏壇に魂はいるっていうか、とにかくそんな感じです。
それから半年。
その事業ビジョンは次々実現しています。
ほんと、書いたとおりに。(その紙みせたいくらいです。笑)
私とわが社にとって 二期のプロジェクトに参加できたことは何よりも宝ものだと思っています。
みなさんもゼヒ、自分の道をつかんでくださいね。
中山さんのほにゃっとした笑顔で鋭いコメントは一度生で聞いておく価値アリ!ですよ〜。

【マルヨ農園:岩本治さん】
ダイヤモンドプロジェクトで私の今までのことを整理して、少し先をみすえて容易に行動が出来るようになりました。
最初にそのままの自分を出すことを躊躇したのを中山さんが素直に出せるように言ってくださったことから始まり、行動していくと、そこにはプロジェクトのすばらしい仲間のつながりができて、人と人との係わり合いから教えていただくことが多いです。
このプロジェクトで中山さんと話をすると、選択する事柄が解決していき、具体的なひらめきも生まれ、この先もずっと感じて対処できるいい講座でした。
わたしはあれこれ自分で考えてしまうことが多かったですが、ダイヤモンドプロジェクトでもそうですが行動しないことには始まりませんし、行動してからの軌道修正もしています。
行動すると人とのかかわりが出来て、新たな道も出来てきました。
専門月刊誌に記事連載依頼やいまはネットの中だけでなく、 日本全国からネットとは無関係の人からもカンキツに関しての相談の電話や手紙、はがきなどをいただくようになりました。
いまも日々楽しい勉強ですが、なんにしても続けて興味をもてることが重要だと思っています。
自分が無理なく続けられることは、すばらしい結果につながっていくと思います。
また、結果が思っていることと違ってもそれはそれで、好きなことなら受け入れられました。
まだまだ自分の描いたことにはなっていませんが、近づいてはいます。
おそらく自分ひとりでは途中でやめていたでしょう。
でもそこには仲間がいます。
すばらしい人たちがいます。
なんで、こんなにいい人ばかりなのだろうと思っています。
だからこのプロジェクトでも気づかされた、わたしの目的。
「いろんな人が喜んで幸せな気分になってくれるものを作って、食べてもらう。」
ように進んでいけます。


【タロット占いラーヤさん】
アレもできるコレもできる。だけど大切なたった1つがわからない。
可能性はいっぱい。でもどう動いていいのかがわからない。
けっきょくなんにもできないままのワタシ。
1年ほど前はこんな気持ちでした。
独立したての自営の占い師。
育ち盛りの子供2人を抱えて、1人でやっていくためにいろんなことに手を出してはやめるということを繰り返していたのです。
たとえると、背中には子供を背負い、両手にはバッグや袋。
いっぱいムダな荷物を抱えすぎて、これ以上なにも持てないし、動けないといった状況でした。
それが今、荷物は大きくても、たった一つになってとても身軽な旅を続けています。
荷物の中にはダイヤモンドが入っていて、その荷物を大事にしていれば、周りから声がかかってきます。
「それはどんな荷物?」「少し分けてもらってもいいですか?」って。
そして、中を見せてあげたり、分けてあげることで、「ありがとう」って言ってもらえます。
荷物をたった一つ、そして大事な一つにすることができたのは、ダイヤモンドプロジェクトのおかげ。
わたしはダイヤモンドプロジェクトに参加して、今までココロに思っていたたくさんの目標が叶いました。
・ラジオ出演が決まりました。
・電子出版の企画が決まりました。
・カルチャースクール講師のオファーがありました。
・リピートのお客様が増えました。
・大手企業からのあたらしいご依頼が増えました。
目標が実現しはじめたのは、荷物をたった1つにしてからなのです。
とはいえ、最初に持っていたいくつもの荷物を手放すのにはとても勇気が要りました。
何を捨てればいいのか、何を大事にとっておけばいいのか、わからなかったんです。
でも、ダイヤモンドプロジェクトに参加して、いつでも中山さんに相談できるようになりました。
中山さんは、わたしが決断するために必要な情報を適確に話してくれます。
捨てるのはこわくないこと、たった一つを大事にしたらそこから広がってくること、大事にすることを誰かが見ていてくれること・・・、
不覚にも泣いてしまうこともありました。
いろんなワガママや思いを言ってしまうこともありました。
ダイヤモンドを見つけるためには、そのほかの小さなものを手放さなきゃいけないから、 とても勇気がいるのだけど、 でも、長年の経験と知恵と実績に基づいた確かな意見が私を支えてくれました。
ダイヤモンドプロジェクトは、わたしだけの大事なダイヤモンドを見つけるプロジェクト。
それはそのまま、いらないものをそぎ落とす作業で、わたしにはそれがいちばん必要なことだったんだな、と思います。
そしてわたしは今、心に描いていた人生を送ることができるようになってきています。
ココロから、感謝です。

【名古屋在住:サロン経営:寺倉里架さん】
「自分で稼ぎたい、でも、自分にはたいした知識がないからできない。
それに、資金もないし・・・どうしようかな・・・ビジネスについてだって全く知らない。
でもなんとかしたい・・・自由になるお金も欲しいし」

そして、「自分は生きているんだあという証もほしい」と、悩みの毎日でしたがこのプロジェクトに参加して目から鱗。
「こんなことがあるんだあ。こんなことをすればいいんだあ」と、もう個人面談の最中から、なだれのように色々なアイデアが頭に浮かびました。

もう、脳内アドレナリンが全開でした。

そして、「コレならできる。よし、これをすぐに取り掛かろう」と興奮がおさまりませんでした。

何より、ビジネスすら知らない私が、すぐにできると思え、そして、その場でこうしよう、ああしようと、アイデアが浮かんできたコトに自分自身がビックリでしたから。。。

そして、現在その実現に向け、もうすでに1歩、いやあ。
私からいったら、次から次へのアイデアがでて、身体のほうがついていないくらいの状態です。

もうもう毎日がワクワクです。

そして何より、最初は自分のための思いで参加したのですが、今では、人のためにと、考えるようになりました。
その喜びがなんともいえません。

自分も人も幸せになるコトが確信できるこの内容に出逢えたこと、感謝しています。

そして、自分の存在価値も最近では感じることができ、これまた、更に幸せを感じています。

世の中のこと何にも知らなかった主婦が、今では、こんなにも、世間とも関係がもて、
そして自分がその輪の中にいる。
ありがたいことだなあと思っています。
そして、最近、周りの人から、綺麗ねなんて、褒められると、お世事とはわかっていても、以前よりも嬉しさが倍増なんです。
これからも、母として妻として女性として、もっともっとか輝いていきたい。
いや、いけるコトを実感しています。


【石橋直巳さん】

「出逢い」に始まり「出逢い」につづいていく 。
私がこのダイヤモンドプロジェクトと出遭ったのは、中山さんのメルマガからでした。
中山さんの「キキダス」という概念にとても共感を持ち、毎回購読していたのですが、 ある日のメルマガに書かれていた、「あなたのダイヤモンドは輝いていますか?」という言葉に、 力いっぱい頭をガツン!と殴られてしまったような衝撃を受けてしまったのです。
「僕のダイヤモンドって何だろう?」
「そんなものあるんだろうか?」
そんな事を思いながら、気がつけば、第1期、第2期と連続で参加させてもらっていました。
そして今、偉そうにこうして振りかえることが出来る自分をちょっとだけ誇らしく、
そしてうれしく思っています。
正直に言いますと、私はその頃いろいろとあって、もう経営していた会社を閉めようと思っていたんです。
必死で頑張ってきましたが、資金も底をつき、借金が増えるばかり。
止むに止まれず、長年、会社のために頑張ってくれていた大事な社員も手放してしまいました。
この先どうしよう、という思いよりも、社員を切らざるを得なくなったことに対しての後ろめたさと、 家族に対する申し訳なさで胸の中がいっぱいだったのです。
「オレ、迷惑しかかけれなかったんだなあ」
「オレ、なんのために生まれてきたんだろう?」
時間がそこで止まっていて、何も考えられない状態でした。
辛い毎日でした。
そんなとき、偶然出遭ってしまったんです。「ダイヤモンドプロジェクト」と。
この「出遭い」はすごい衝撃的でした。
何が一番すごいかというと、中山さん、本気なんですよ。
決して妥協せず、本気で私のことを考えてくれて、私のダイヤモンドを探し気づかせてくれ、 光を当ててくれるんです。
いくら師匠とはいえ、一人のことをここまで真剣に本気で考えてくれる、接してくれる人には、 出遭ったことがありませんでした。
そして、けっして非難せず、自分を認めてくれるんです。
それがどんなにうれしいことか。
自信をなくしちゃっていた私は自分でさえも自分を認めてやれず、自分を否定していましたので、 そのことが前に進むことを止めていたことに気づかせてもらいました。
それは、当然私にだけではありません。
全てのメンバー、一人一人に対しても同じなんです。
それは、素晴らしい仲間(メンバー)との「出遭い」の中でわかります。
中山さんは何も言わなくても、ずっと隣を一緒に歩いていてくれている人です。
そしてメンバーはいつも私を応援してくれる仲間です。
「自分をさらけ出せない人が、どうやって人に信用してくれっていうの?」
「自分をさらけだしましょうよ」
「あなたをもっともっと、伝えましょう」
そこから始まった、「ダイヤモンドプロジェクト」
この本物のプロジェクトに連続して参加できた自分を褒めてやりたいです。
(私の偽らざる本当の気持ち、それは私の家族、特に妻を幸せにしてあげたいんです。このプロジェクトに参加するための費用も、厳しい中からも、何も言わず笑顔で出してくれました。だから私はその日のために頑張れるんです。)
今まだ私は、発展途上です。
自分のダイヤモンドが光り輝いているのかどうか、自分ではまだよく分りません。
ただ、こんな自分でも頑張っていいんだ!今こうして、生きてここにいられるんだ!
という、大きな勇気を与えてもらうことが出来ました。
かけがえのない、師匠のおかげです。
本物の師匠、メンターと出遭うことが、人の一生の幸せに大きな影響を与えるのはまちがいありません。
この「出遭い」に心から感謝しております。
    ダイヤモンドプロジェクト第1期、2期生
    来福家(こうふくや):石橋 直巳

 

【 (株)ミュゼ 代表取締役 谷あゆみさん】

コーチングに出会い、独立し、イケイケドンドンな性格ゆえに会社まで作ってしまった私。
個人のコーチ、講師としてなら仕事を紹介してもらえ、そこそこの収入が得られるようにはなったものの、会社となると別問題。
その後襲ってくる不安。
同じような研修会社、コーチがいる中でどうやったらうちの会社を、私を選んでもらえるのだろう?
私だからこそできることはなんだろう?
私は私のミッションを模索していた。
そこに飛び込んできたメッセージが、
「あなたのダイヤモンドは輝いていますか?」
「それは、キラキラと周囲の人に届いていますか?」
「これだ!!」
私はすぐに参加。
私のコーチという仕事は、人の可能性を引き出す仕事。
ただ、自分のことについてはなかなかわかりづらいもの。
メールの質問に正直に答え、面談をし、他のメンバーとも交わり・・・ 次第に自分のミッションが見えてくる。
「この私ならではのミッションは、
これまで家庭、家族のために自分を抑えてがんばってきて、40前後になりふとむなしさを覚え、このままではいやだ、と思い始めた女性たちに、一歩踏み出す元気と勇気を与える“言葉”を贈り、応援する人になることだ!」
「40過ぎてからだって、自分らしく生きる道を見つけることができることを身をもって証明し、そうなりたい女性のモデルとなることだ!」
そう確信して語った私に付けられたのが Nadesikoコーチという肩書き。
つまり私は、
「奥ゆかしく、地味な大和撫子を、『ナデシコジャパン』という自立する個人に変えていくコーチ!」
そのNadesikoとして企業研修をするのは、
「女性が自立して幸せに生きるためには、男性の自立が不可欠。それを仕事の中で伝えていくだめだ。」
それがはっきりしたおかげで、今まで以上に人前で堂々と自分を語れるようになり、仕事をする意義も高まった。
「ただの主婦だってその気になったら起業も自立もできる!
すぐにうまくはいかないけど、不安と戦いながらがんばる私のありのままの姿を見てもらおう!それで勇気を持ってもらえればいい!」
「弱い自分も出せばいい。迷わないで生きてるやつがいたらつれて来い!!」
ありのままの私を認めて師匠が飛ばした檄に胸が熱くなり、さらにモチベーションが上がる。
「メルマガを出そう!!」
「本を書こう!!」
「セミナーをもっと企画しよう!!」
やりたいことがドンドンでてくる。
「自分が何者になるか、それをどう表現するか」
それがはっきりするだけで、気持ちがこんなに変わるのだ。
2009年、東京へ進出することが目標、
でも正直不安だった私の気持ちが、一気に晴れた!
私には、惜しみなく時間をかけ、とことん相談に乗り、知恵を貸してくれる2人の師匠がいる・・・。
「間違いない。うまくいく。」
勇気をもらった私はこの師匠を名古屋の人たちに紹介したい!とセミナーを企画し、自分でもかつてない60名の集客ができ大成功。
師匠の力を借りて、また1つ自信をつけた。
すると今度は仲間とコラボしたくなり、新しいアイデアがまた沸いてきて・・・
考えただけで楽しくて仕方がない。
今そう思える私がここにいる。
ただし、自分から動かなければ何も起こらない。それがこのプロジェクト。
(株)ミュゼ 代表取締役 谷あゆみ さん


【ダイヤモンド・プロジェクトの流れ】

ダイヤモンド・プロジェクトのおよその流れは、こんな↓感じです。

ステップ1 自分への手紙を書く。

自分自身を、あらためて、しかも「しっかり」とを見つめ直すための「自分への手紙」と言うものを書いていただきます。
この手紙には、中山が積み上げてきた「コミュニケーションスキル」が凝縮されています。
これがあなたと講師の間をつなぐ、大切なスタート台になります。

ステップ2 あなたへの理解。

僕が、あなたからの「自分への手紙」をしっかりと読み、あなたと言う個人のイメージを膨らませ、個人面談であなたに質問する内容を吟味します。

ステップ3 個人面談。

続いて「個人面談」、これが一番大事です。
この「個人面談」で、徹底してあなたについての情報をつかみ、それをダイヤモンドに育てていく方向性を探ります。
とにかく、あなたと講師の活発な意見交換が大事ですから、一回当たり、最低2時間は確保しています。万一それで足りなかった場合は、再度別の日に延長戦を行います。
(電話やskypeを使っての面談ももちろんOKですよ。)

ステップ4 あなたコンセプトの提示。

僕が「あなたコンセプト」を提示します。

メールで送ることが多いです。
あなたの未来を創っていくための「大事な大事なシート」です。
あなたは、そのシートをベースに、その後の3ヶ月で「世界でたった一つ」の、あなただけの「マーケティングプラン」を創り上げていくことになります。
そして、ここが最大のポイントですが、中山が「あなたのキャッチフレーズ」をつくります。
そして、その活かし方を一緒に考えて行きます。

ステップ5 中山とのやりとり。

メール、電話、スカイプを使ってやりとりをします。
大事なことはあなた自身が積極的に参加して行くこと。
何度も何度もやりとりを続けて行く中で、講師とあなたが一緒になって「確度の高い方向」を見つけだして行きます。

ステップ6 ダイヤモンド・セミナー。

セミナーを行います。
これからやっていくべきことの再確認と、その為のスキルを伝授します。
仕上げまでのプロセスをスケジューリングすると共に、目標設定をしていただきます。
加えて、仲間達との交流をしていただきます。
(これもものすごく大事な部分です)

ステップ7 「あなたマーケティングシート」の完成!

セミナーで決定したことをベースに、自分でやりたいこと、
やらなければいけないことを明確にしていただきます。
その「シート」をベースに講師とのやりとりをし、更に「具体的」で「精度」の高いプランを創り上げていきます。

ステップ8 具体的なアクションへ!

固まってきた企画を「商材」や「具体的なカタチ」にする「あるやり方」をお教えします。
その商材や「作品」に「ベストマッチ」な伝え方・売り方をお教えします。
で、実行していただきます。

ステップ9 伝わる文章を書く!

伝わり、読ませるセールスレターのつくりかたをお教えします。

ステップ10 実行!

一緒にカタチにするための活動をします。

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ざっと、こんな感じで、プロジェクトは進みます。
もちろん、臨機応変に「変化」と「進化」を加えながら・・・。

ここまで、この手紙を読んでいただいたあなたには、ダイヤモンド・プロジェクトの全容をほぼ掴んでいただけたと思います。

でも、まだ不安ですか?
そうかも知れません。
今、バリバリと素晴らしい毎日を過ごしているメンバーにも、実はそうした「不安」な瞬間がありました。

そんなメンバーからこれまでいただいた「質問」「疑問」をまとめてみました。
ここで、これまでの4期を通して、受け取った「良くある質問」をご紹介しましょう。

【よくある質問】

Q:どんな実績があるんですか?
A:プロジェクトメンバーの声をお聞き下さい。   ダイヤモンドメンバーの声へ!

Q:中山さんって、どんな実績のある方ですか?
A:プロフィールを読んでみてください。   →中山マコトプロフィールへ!

< 昨年の掲載実績 >
 即販会議  頭で儲ける時代 

ザッツ営業      仕事のできる人の話し方


Q:個人面談って、本当に時間をかけててやるんですか?
A:本当です。面談をするに当たって、最低2時間は時間を取っています。
これで終わり・・・と思ってから、本音が出ることが多いこと。
それから、いいところで時間切れ!と言うことを無くしたいからです。
中山はインタビューのプロフェッショナルです。
これまで、仕事を通じて、2500人以上の方と向かい合って来ました。
そうしたスキルを全部使います。
もちろん、時間が余ったら終わりでも良いですが、
少しでも沢山の情報を引き出すため、余った時間は「雑談」に充てる事が多いですね。

Q:このプロジェクトに参加したら、すぐに稼げるようになりますか?
A:なりません。
元来、ダイヤモンド・プロジェクトは「稼ぎ方」をお教えするプロジェクトではありません。
稼ぐための「考え方」「自分を表現する方法」「戦略の立て方」「スケジュールの立て方」などを身につけ、仕事や仲間が寄ってくる体質を創るためのモノです。
外科手術よりも、体質改善に近いですね。
すぐに稼ぎたい!と言う方は、ご遠慮いただいた方が良いかと思います。

Q:私は、普通の主婦です。特技もありませんし、パソコンもあまり得意ではありません
そんな私でもやれますか?
A:もちろん、できます。焦ることなく、じっくり取り組んでください。
これまでも、普通の奥様が自分のやるべき事をみつけ、進むべき道を見つけています。
先輩達の声を聞いてみて下さい。  →メンバー達の声へ

Q:トータルでどのくらいの時間を取られますか?
A:全体でどのくらいの時間が必要か?はその方によって異なります。
ですが、メールや電話、あるいはスカイプなどを使って、
極力効率よく進めるようにしていますので、ご安心下さい。

Q:セミナーやオフ会などは東京で行われる事が多いようですが、東京へは
絶対に行かなければな
りませんか?
A:少なくとも、セミナーには参加して下さい。
セミナーの様子は、DVDに録画して全員に配布しますが、
それでは肝心な「仲間との交流」が出来ません。
メンバー一人一人の体験を聞き、一緒に考えるのがとても大事な事だと考えています。

Q:テキストなどはあるのですか?
A:ありません。用意すると「甘え」が出て、自力で考えると言うことをしなくなってしまうからです。
講師との会話や、メンバーとのやりとりなどから、自分でつくりあげていただきます。
もちろん、基本フォーマットは用意してあります。
やることは簡単です(笑)。

Q:参加するに当たって、なにか準備が必要ですか?
A:準備は特に必要ありません。やりきる!と言う心構えだけです。
但し、無用な軋轢(あつれき)を避けるため、ご家族の了承は出来るだけとっておいて下さい。

Q:参加費は、一度に全額振り込まないといけませんか?
A:その様にお願いしています。
分割にすると、参加者ご本人に微妙な「後ろ暗さ」が残りますし、全額を一括でいただいた方を差別する事になってしまいます。
その場合、無理をせず、一括でお支払いいただける時期(例えば、次の期)までお待ちいただいた方が良いと思います。

Q:セミナーって、どんな感じですか?
A:アットホームにやっています。
特に難しいことはお話ししません。
どちらかと言えば、講師の「人となり」を知っていただき「仲間達の息づかい」に触れる・・・と言う感じの方が強いですね。
もちろん、基本的に大切なポイントはちゃんとお話しさせていただきますが・・・。

Q:これまでのメンバーには、どんな成功者がいますか?
A:収入と言うデリケートな問題もあるので、表だっては公表していません。
が、懇親会などに出ていただければ、一目瞭然。
本人の話に触れたり、体験談を直接聞くことが出来ます。
実はそれがとても重要だったりするんです。

Q:本当に、自分らしさ!って見つかるんでしょうか?
A:見つかります。が、あくまでもそれはあなた次第です。
あなたが講師を信頼し、考え方をぶつけてくれればくれるほど、成果は早く、しかも確実に得ることが出来ます。
講師の側が手抜きをする事はありません。
このプロジェクトは「化学変化」を起こします。
行動しない人に、化学変化は起きません。
あなたの取り組み方次第で、全ては決まります。

Q:子育てをしているママです。時間的には不足でしょうか?
A:もちろん、大丈夫です。
これまでも子育て中のママも何人も参加してくれ、成果を出しています。
あなた自身が取れる時間を工夫し、子育ての合間を縫う事で、充分可能です。

Q:アフィリエイトとか知らないのですが、それでも大丈夫ですか?
A:ネットでの稼ぎ方をお教えするつもりはありません。
逆に余計な知識がない方が、良い状態で進めると思います。

Q:これまで、色んな「起業塾」とか「セミナー」で騙されたんですけど・・・。
A:ダイヤモンド・プロジェクトは「起業塾」ではありませんし、ただの「セミナー」でもありません。
他にはまったく無かったタイプのプロジェクトです。
ましてや、「稼ぎ方」をお教えする場でもありません。
あなたと講師がじっくりと向き合い、時間をかけて、最適な歩き方を、
一緒に見つけだしていく場です。
かっこよく言えば、あなた自身をマーケティングする。
世界であなただけの、あなた自身の企画書を創り上げる作業という感じでしょうか?
ですから他の「塾」や「セミナー」との比較は意味がありません。

Q:講師の方とは、必ず会わないといけませんか?
A:会ってください。少なくとも一度は、直接お会いして、
生の意見交換と互いの考え方を聞いたり・・・
と言う交流をする必要があります。
要は「リアル」が大事だ!と言うことですね。
その上で、以降は「スカイプ」などを使ったテレビ会議などを組み合わせる事は可能です。

Q:今、事業を始めようと思っていますが、そういったアドヴァイスも貰えますか?
A:もちろんです。中山は、コンサルの実績は沢山有していますし、いくつもの事業を自らこなしてきています。ご安心下さい。

Q:コーチングの実績はありますか?
A:いわゆる「コーチング」の実績はありません。
・・・と言うか、興味がありません。
型にはめるよりも、その人その人の個性と気持ちを大事にしたいと考えています。
人材を育てる・・・と言う観点でなら、弟子達の実績をご覧いただければご理解いただけると思います。

Q:会社の事業コンサルティングはやっていただけますか?
A:別料金になります。
ダイヤモンド・プロジェクトはあくまでも「個人」を対象としたプロジェクトであり、
個人の自立を実現するためのフォーマットです。
企業のように、複層的に要素が混じり合っていると、組み立てそのものがぜんぜん違ってきます。
スタッフを別途揃えたり、構造的に違ったアプローチが必要になるからです。
今、企業向けの「プロジェクト・サーチライト」と言う企画を立てています。そちらにご参加下さい。

Q:自分は何もしなくても、色々と教えてくれますか?
A:教えません。
ダイヤモンド・プロジェクトは、講師との積極的なコミュニケーションを取れる人にだけ、よりよい成果が訪れる様に組み立てられています。
情報を出し、意見を言い合い、気持ちを伝える人ほど、良い反応が得られます。
講師も、その方が「判断材料」が増えるからです。
支払った費用の元を取るようにあなた自身が頑張るしかないのです。

Q:本当に「仲間」が見つかりますか?
A:見つかります。が、これもあなた次第です。
機会は沢山ありますので、相手を知り、仲良くなって下さい。
実際に、メンバー同士で、新しい事業をスタートさせたチームがあります。

Q:参加できない条件はありますか?
A:MLM(マルチレベルマーケティング)をやっている方はお断りしています。
これは「差別」ではなく、どうしても「売り込み臭」が出てしまうし、他のメンバーが警戒するからです。
下手をすると、プロジェクトそのものの根幹を揺るがすことになりかもしれないので・・・。

Q:3ヶ月たったら終わりですか?
A:基本的には3ヶ月で1つの期が終了します。
ですが、更に本格的に学びたい方は継続していただいています。
事実、1期・2期・3期・4期・5期を通じて継続参加し、より高いレベルを目指している方もいらっしゃいます。

Q:中山さんと、本当に、いつでも会えるんですか?
A:もちろんです。
但し、講師も仕事を抱えている身ですので、今日言われて今日!と言うのはなかなか難しいかもしれません。
ですが、必ず時間は創るようにしています。

Q:メルマガをやっていますが、相互紹介のような事はやっていただけるのですか?
A:紹介するに足る内容であれば、もちろんOKです。
事実、1期・2期・3期4期でもそうしたケースは沢山ありました。
但し、基本的に「アフィリエイト系」「商材販売系」「出会い・セックス系」のメルマガやブログの相互紹介はしていません。
NOの場合は、必ずその理由を明示します。

Q:ズバリ!何が得られますか?
A:「自信にあふれた、前向きな生き方」。
充実した日々と、伝え伝わる喜び。
そして自分は1人ではないんだ!と言う勇気(笑)。

Q:自分は何をやれば良いんですか?
A:基本的には「アドヴァイス」を守って、行動していただくだけです。
アドヴァイスのクオリティを向上させるために、「嘘」や「遠慮」、それから
「出し惜しみ」は無くしてください。

Q:他の「塾」との決定的な違いはなんですか?
A:個人面談を、これほど重視している「塾」は他にないでしょう。
(ダイヤモンド・プロジェクトは「塾」ではありませんが)
それから、講師が、「コミュニケーション」のプロである点が、他とは決定的な違いでしょう。

Q:テキストは送られてくるんですか?
A:先ほどもお話ししましたが、テキストはありません。
ベルトコンベアに乗せるように、全員一律同じテキストで・・・と言う事はありえないからです。
ただし、あなた自身を活性化させる「レポート」を書いていただきます。
すべての基礎になるもので、とても重要だと考えています。

Q:個人面談は何分くらいですか?
A:最低2時間。
それでも足りなかった場合、機会を見つけて更に追加で時間設定します。

Q:参加費について「領収証」は」いただけますか?
A:もちろん。必要な方はおっしゃって下さい。

Q:特典のうち、一番大きいのはなんですか?
A:その人ごとに価値が違うので、一概には言えません。
が、一般的には「出版社の編集者」をご紹介する事でしょうか?

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【特典の数々】
さて、ダイヤモンド・プロジェクト、第6期を始めるにあたり、特典を用意しました。
今回申込んでいただいた方だけに、「ちょっとあり得ない特典」をご用意しました。

 

【ダイヤモンド・プロジェクト10のあり得ない特典!】

特   典
特典  1 レポート「バカ売れのネタをタダで訊き出す悪魔の方法」 (A4版360ページ)を無料進呈!
特典  2 ダイヤモンド・セミナービデオ、プロジェクト参加者全員に進呈!
特典  3 中山マコトによる個人面談。(あなた次第で、何回でも)
特典  4 中山マコトへの相談メール・電話での相談、会う権利!
特典  5 中山マコトのネット商材「ブログアクセスアップの秘術!」進呈。
特典  6 中山マコトの文章法:「ウケル文章の書き方!」進呈。
特典  7 あなただけのダイヤモンドチームを作る方法!
特典  8 中山マコトのセミナー、大幅割り引き!(無料とは行きませんが、僕が主宰するセミナーには大きな割り引きをさせていただきます。)
特典  9 中山マコトの人脈で本が出版できる(かも)!特典
特典 10 プロジェクトの仲間達との、かけがえのない関係。

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【隠し球講師】
さて、ひょっとすると、パソコンの苦手なあなた!腰がひけてませんか?
大丈夫!安心してください。
そんなあなたのために、パソコンの指導をしてくれる、やさしい女性講師を用意しました。
実は、彼女もダイヤモンド・プロジェクトのメンバーだったんです。
今、僕からのアドヴァイスを元に、自分のやりたい事をカタチにして行っています。
その彼女が、快く、パソコン指導を引き受けてくれました。
前職時代、パソコンのサポート業務をやっていたくらいですから教えるのはお手の物。
あなたの、夢実現に向けて、大きな助けになってくれること、請け合いですよ。

【参加方法】
さて、さて、このプロジェクト、一体、どうやれば参加出来るのでしょうか?
気になるトコロですね?

【限定募集!】
その前にとても大切なコト・・・
このプロジェクト・・・
限定20人!

とさせていただきます。
これまでの5期を通じて、そのくらいのメンバー数が、グループ・ダイナミクスが発揮できる最適なヴォリュームだ、と言うことがつかめてきたからです。
あなたにとって、最高のパフォーマンスを発揮する場にするために、20名限定とさせていただきました。
注)20人を超えるご応募をいただいた場合は、「お申し込み順」ではなく、「ご入金順」とさせていただきます。

【期間】
期間は「3ヶ月!」。
この期間の中で、あなたには「プラスの結果」を、しっかり出していただきます。
参加の方法は簡単!
先ずは、申し込みをしてください。
申し込みフォームに、「ダイヤモンド・プロジェクトへの思い」を書いていただく欄がありますので、そこにあなたの「生の声」を書いて下さい。
その時点で、すでに、あなたと中山との交流はスタートしているのです。
参加料をご入金いただいた時点で「自分への手紙」と言うレポートが届きます。
先ずは、そのレポートをしっかりと書いてみてください。
その時点で、すでにあなたにはとても重要な発見が続出していると思います。

それが、まさに、化学変化の第一歩。
あなたの「自信にあふれた、前向きな生き方」への序章です。
その「自分への手紙」を持って、「個人面談」をさせていただきます。
この、個人面談、このプロジェクトの「最大のポイント」です。
正直、この個人面談だけでも、数十万円以上の価値はあると思っています。
この「個人面談」に参加出来ない方は、プロジェクトへの参加をお断りします。
中山のスケジュール表が届きますので、面談可能な時間を調整しましょう。
ここで、しっかりと「あなた自身」についての「情報」を掴みます。
同時に、中山の考え方、仕事のやり方に触れていただきます。
しっかり、自分自身を見つめるやり方を身につけていただきます。
それから以降は、先ほど「手順」でご説明した通りです。
個人面談で見つけたことをベースに、メールや電話で、講師が一緒に、あなたが進むべき方向を構想して行きます。
ある程度、見えてきた、固まって来た時点で、「セミナー」を開催します。
そのセミナーでは、仲間との「化学変化」を楽しんでいただきます。
そして、その後、プロジェクトの一員として、じっくり「ダイヤ」を磨いてください。

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【参加費】

さて、気になるこのプロジェクトの参加費!
一体いくらに設定したら良いのか?
正直、私もメチャメチャ悩みました。
だって、前例の無いプロジェクトですから、比較対照する「基準」がないわけです。
想像がつきませんでした。
通常、多くの企業を相手に「コンサルティング」をやっている立場から考えると、あまり安くやると、クライアントからクレームも出るでしょう。
通常、僕はどんな小さな仕事でも、20万円を切った仕事はお受けしていません。
ですから、今回も20万円に設定しようと思っていました。
でも、それだと、あなたの負担が少し大きくなりすぎて、せっかくの「あなたとの出会い」のチャンスを著しく減らしてしまうコトにもなりかねませんね。
で、考えに考えて出した結論!
お友達になればいいんだ!
そう、僕とあなたがお友達になれば、「お友達価格」が適用できます。
要するに「特例」です。
で、さらに、色々と考えた末、このダイヤモンド・プロジェクトの参加費用を
12万円
と設定することしました。
なぜならば、僕はあなたに残った8万円を、自分の為に有意義に使って欲しいんです。
東京以外にお住まいの方は、上京するための交通費が必要です。
場合によっては「宿泊費」も必要になるかもしれません。
セミナーあとの「懇親会」で、気のあった仲間と食事をしたり、お酒を飲んだりするお金も必要ですよね?
それから、緊急に中山に会いたいと思った場合の交通費も必要でしょう。
実際、東北の花巻から、突然相談にやってきてくれた奥様もいましたね。
東京に近い方も、余ったお金を「近くに住む仲間達」との交流や、懇親に使って欲しい、そう思っています。
(そもそも、一ヶ月にすると40000円、これ自体が高いか安いかはあなた自身が判断してください!ネットで稼ぐ系のちょっとした「嘘つき」セミナーなら一回分ですね。)
参加の手続きは簡単です。
下の「今すぐ参加する!」と書かれたボタンをクリックすると、申し込みフォームが開きます。
そちらに必要事項を入力してください。

さて、あなたも、あなた自身の大いなる可能性にチャレンジして、「自信にあふれた、前向きな生き方」を見つけてみませんか?

【こんな方はお断りさせてください!】

さて、ここでとても大事なことをお話しさせていただきますね。
それは、あなた自身の「覚悟」についてです。
確かに、ここで書かれているやり方を経れば、あなたは、「自信にあふれた、前向きな生き方」と「真にあなたらしい」「楽しい、積極的な日々」を手に入れることが出来ます。
が、それには「決定的な条件」が一つだけあるんです。
それは、何か?と言うと、「あなたが主役で頑張る」と言うこと。

中山は、あくまでもあなた自身の化学変化をお手伝いする「触媒」でしか無いと言うことなんです。
あなたが、自分から積極的に変化しようとしない限り、あなたに適正な「化学変化」は絶対に訪れません。
あなたと、講師の「交流」が一番大事で、講師を使いきった人ほど、良い成果を出すように組み立てられています。
それは当然ですよね?
「自分はこんなことを考えている・・・」
「あ、それは、こんな問題がありますね〜」
「その問題は、どうすれば治りますか?」
「こうしてみたらどうでしょう?一緒に考えませんか?」
「だったら、こんな事も出来ますよね?」
「それ、面白いですね〜。やってみましょうか!」
こんな、やりとりの中から、どんどんあなたがやるべきことを見つけて行くんです。
そして、この「やりとり」こそが、僕が、マーケティングのコンサルテーションの中で見つけだした、独自の「スキル」なんですね。
どうして、こんなことを敢えてお話しするのか?と言えば、1期2期3期4期のメンバーの中に、この趣旨を理解できなかった方が少なからずいたからです。

自分がどうなりたいか?自分はどこへ行きたいのか?そうした思いをまったく伝えようとしない人。

■講師から質問されれば、それなりに答えるけれど、自分からは情報を出そうとしない人。
■お金を払ったんだから、稼がせろ!と言う態度の人。
■参加費を「分割」で支払い、ある時点で、「効果がない!」と難癖をつけ、残りの支払いを渋る人。
■内容に関する、「問い合わせ」ばかりで、いつまでも「正式参加」をしない人。
■セミナーや懇親会を「ナンパ」や「売り込み」の場だと勘違いしている人。
■ノウハウだけを知りたがる「ノウハウコレクター」。
■自分は動かずに、文句ばかり言う人。
■他のメンバーに少し遅れると、すぐに「後ろ向き」の発想をする人。
■講師に対する「依存心」が高すぎる人。
■時間を守れない人。
■中山の著書を一つも読んでいない人。
■中山の「メルマガ」や「BLOG」を全然読んでいない人。
■ブログのコメント欄に、ネガティヴな書き込みばかりをする人。そして、
■東京のメンバーは、講師に近くていいな〜、とひがむ人。
■講師との約束を守らないで、出来ない言い訳ばかりを連ねる人。
■講師が忙しそうだから・・と、勝手な理由をつけて、コンタクトを取ろうとしない人。
そういう方は・・・このプロジェクトには向いていません。中途半端な気持ちではお申し込みしていただかなくて結構です。
本当に、変わりたい!と言う方にだけ参加して欲しいんですから・・・。
マインドセットと言うコトバがあります。
先ほど述べたような方は、要は「マインドセット」が出来ていない。
心構えがズレているんです。
それでは、できるはずの「化学変化」も出来ないままで終わってしまうんです。
もちろん、他のメンバーの前向きな気持ちを阻害することにも繋がります。

そして、そのような人は、必ずこう言います。
「ダイヤモンド・プロジェクトは偽物だ!」
どうぞ、言ってください。
吹聴してください。
僕は痛くも痒くもありません。
何故なら、僕には本当の仲間達がいるからです。
そう言った「ネガティブ」な行動をする人の言う「文句」が、ひとえにその人自身の「取り組み方」に起因することだと言うことは、上質な「化学変化」を体験した、他のメンバーがすべて証明してくれていますから・・・。


【約束】
ダイヤモンド・プロジェクトは、とても特殊な「プロジェクト」です。
商材などのテキストを販売するわけではありませんし、セミナーを開催して会費をいただくわけではありません。
つまり、カタチの無いものなのです。
そして、あなたに訪れる成果も、一人一人、まったく違ったものです。
そして、それがいつ訪れるか?はあなた次第です。
だから・・・・・・・・約束します。
ダイヤモンド・プロジェクトのメンバーには、無期限のサポートを致します。
中山の「メルアド」「電話番号」をいつまでも、公開し続けます。

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【追伸】
前にも書きましたが、僕はつい7年と少し前まで、小さなマーケティングシンクタンクの「営業責任者」兼「企画責任者」兼「教育責任者」兼「財務担当役員」をやっていました。
まさに、何でも屋!
忙しすぎる日々の中で、それが当たり前なんだ!と自分に言い聞かせながら日々走り続けていました。
でも、一旦、「なんかおかしいぞ!」と感じた自分の気持ちに嘘はつけません。
会議の場や、当時の会社の社長(当時の会社には、僕の上には「社長」しかいませんでしたから・・・)とお酒を飲む場で、「おかしいおかしい!」と言い続けました。
そして、結局至ったのは、「この会社は僕の居場所ではない!」と言う結論でした。
でも、
「会社を辞めて、果たして生活して行けるのだろうか?」
「家族を路頭に迷わせること無く頑張れるのだろうか?」
そんな不安は、胸を押しつぶすほどにありました。
自分達で立ち上げた会社への愛着ももちろんありました。
そんな自問自答の日々を超え、僕は飛び立ちました。
とても勇気が要りました。
会社とも、骨肉の争いを繰り広げることになりました。
そして、それほどまでの思いをして勝ち取った独立でしたが・・・・
毎日が、何か物足りない・・・
少しも楽しくないんです。
正直、ちゃんと稼げてはいましたが、なんか・・・毎日がつまらない。
それには、いくつもの理由がありますが、最大のものは
「自分らしいやり方」をしていなかった、
と言うことに尽きると思います。
頼まれたことを、知ってる知識と経験を活かし、こなすだけ!
つまり、「自分が主体ではなかった!」と言うことなんです。
毎日、漫然と時間だけが流れて行きます。
忙しく追い立てられるだけの毎日。
毎日が締め切り。
仕事が終わったあとで、お金を値切られる・・・。
ぜんぜん楽しくないし、ストレスも溜まる・・・。
これでは、会社を辞めた意味がないじゃないか!
自問自答の日々は続きました。
そして、ある日、僕は、自分のそれまでを「総括」することを決めました。

そう、全部を「リセット」する覚悟を決めたんです。
今までの体験を、全て整理し、捨てるべきものは捨て、新たに足りないモノは身につける・・・。
新しい・・・自分だけしか生きられない生き方を見つけよう!
そんな時間を創りました。
それも・・・・・無理矢理。
それが決着するまでは、収入が無くても仕方がない!
家族にも思いを伝え、納得してもらいました。
その中で、僕の人生を変えてしまう「キーワード」に出会ったんです。
『訊き出す!効きだす!危機脱す!』
自分のキャッチフレーズを、朝な夕な考え続けていた僕に、神様がご褒美をくれたんでしょう。
あ、これだ!
背中に電流が走るとはまさにこのことでした。
まさに、僕の考え方、仕事のやり方、もっと言えば、生き方までをもこのワンフレーズは語っていました。
あ、自分はこれをやりたかったんだ!
自分には「こんな強みがあったんだ!」
と言う発見をした瞬間の喜びは何ものにも変えられません。
そのキーワードに出会った瞬間のあの
「背中に電流の走るような感動」は今も手に取るように思い出すことが出来ます。
僕はそのキーワードを頼りに、ホームページをつくり、少し遅れてメルマガを出しました。
すべて、見よう見まねです。
必死に考え、戦略を立てました。
順番を重視し、マイルストーンを立てました。
(マイルストーンと言うのは、道筋を示す置き石のことですね)
そして、その戦略に従って進むうち、ある日、あることが起こりました。
あることとは・・・・出版のオファーです。
トントン拍子で、一冊目の著書を世に出すことが出来ました。
その日を境に、僕の生活はまさに激変しました。
そして、僕は、今の自分しか出来ない生活を手に入れました。
講演の依頼、雑誌への原稿依頼、雑誌の取材、新聞社からの取材、ラジオへの出演、
有名企業からのコンサルの依頼・・・。
常時、数百万円は下らないプロジェクトを数本は抱えていますし、いわゆる「営業行為」なんてしたことがありません。
仕事は勝手に向こうから舞い込んできます。
僕は・・・その中から、好きな仕事を選ぶだけ。
正直に言いますが、今も依頼のあった仕事の7割はお断りしています。
まさに選び放題!
2冊目の本も大ヒットし、以降6冊を世に出し、7冊目8冊目が産声を上げました。

素晴らしい友人達にも恵まれ、毎日美味しいモノを食べ、美味しいお酒を飲み、素晴らしい時間を過ごすことが出来ています。
どうして、こんなことが起こったのか?と考えると、全てはあの瞬間!
そう、あの、たった一つのキャッチフレーズからスタートしたんです。
こんな、普通の、小さな会社の幹部でしかなかった僕が出来たんだから、誰だって出来るだろう!
そう思って、周囲を見渡すと、実に、恐ろしい事実に思い当たります。
こうした、自分らしい生き方を発見する方法を、誰も教えていない・・・と言う事実です。
相談相手がいない!
自分らしさを見つける方法を、体系化したものがどこにもない。
書店へ行けば、わけの分からない「自己啓発書」か、まぐれ当たりの「成功体験」を披瀝しただけのものしか見あたりません。
僕たちの様な、普通の人には、正直、ぜんぜん、役に立ちません。
インターネットで、そうした「塾」や「プロジェクト」を探してみても、そんなのどこにも見あたらない。
教えようとする気持ちを持っている人さえ見あたらない。
出回っているのは「お金儲け」「テクニック」「騙し討ちの様な偽(にせ)のノウハウ」ばかりです。
で、覚悟を決めたのが、3年前。
自分でやっちゃえ!でした。

僕が、身をもって体験した、あの「背筋に電流が走るような」感激を1人でも多くの人に体験して欲しい。
真の意味で、「自分らしい生き方」を1人でも沢山の人に実感して欲しい。
そう思ってダイヤモンド・プロジェクトをスタートさせました。
試行錯誤と、悩みの毎日。
至らないことのオンパレードで、毎日へこんでいました。
でも、前向きなメンバー達と会って、話をしたり、お酒を飲んだり、会話をしたり・・・。
その度に勇気とエネルギーを貰いながら、ここまで来ました。
このプロジェクトのスローガンは、
『あなたのダイヤモンドは輝いていますか?
そして、その光は、いつもキラキラとあなたの周囲を照らしていますか?』

です。
僕は、このスローガン、実は自分自身へ向けたモノだと思っています。
このダイヤモンド・プロジェクト、いよいよ、6期目に入ります。
最初から、素晴らしいメンバーにも恵まれ、沢山の実績も生まれ、目覚ましい成果を上げるメンバーも次々に生まれて来ています。
あなたにも、そうした体験をして欲しい・・・。
心からそう思っています。
このプロジェクトは、
★自分らしい生き方を見つけていただくこと。
★素敵な仲間を創っていただくこと。
★好きなことで収入を得る方法を見つけていただくこと。
それを願ってスタートさせました。
塾ではありません。
学校でもありません。
ダイヤモンド・プロジェクトは、あくまでも、あなた自身が主役の「プロジェクト」です。
さて、このプロジェクトが完成するかどうか?
それは、あなた自身の行動にかかっています。
行動する者にだけ、神様はご褒美を与えてくれます。
かつての僕自身がそうであったように・・・。
お役に立つと感じた方は、ぜひ、少しだけ時間を創って、自分の明日を、自分の未来に思いを馳せてみてください。
なりたいイメージが見えてきたら・・・
中山、それから素敵で心強い仲間達の顔をイメージしてみて下さい。
そして、下のボタンをクリックしてみてください。
そのボタンこそが、あなたの「自信にあふれた、前向きな生き方」への扉を開くボタンです。
遠慮なく、講師を使って下さい!
あなたの「家庭教師」だと思って、接してください。
使い切って下さい。
それが出来れば、あなたの
『自信にあふれた、前向きな生き方』は、すぐそこに見えています。
個人面談、セミナーで、あなたとお会いできる日を、楽しみにしています。



 

 

2008年10月

ダイヤモンド・プロジェクト:主宰 
中山マコト

 


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